カワダのラジコンツーリングカー SV10 アルシオンとお風呂に入った

      2019/03/19

川田模型のSV10 アルシオンとお風呂に入りました。と言っても湯舟につけて洗ったわけではありません。お風呂の蓋にのせて、眺めながらお風呂につかり
「極楽極楽」というだけです(笑)

めっちゃ人気でした

ラジコンツーリングカーブームの真っただ中での人気をはくしたのが、このSV10 アルシオンです。

(ちなみに私の中でのラジコンツーリングカーブーム時に「これはすごかったなぁ」と思える車種は3つあり、このカワダSV10 アルシオンと、HPI のPRO2と、タミヤのTB03ですね)

正確にはアルシオンⅡですね。よく見るとすごいですよ。バーチカルアッパーフレーム+アッパーデッキですよ!もうシャーシロールどころではなく、金属のようにカッチンコッチンです。ちょっとやりすぎだったのでしょう、ワークスもすぐ、アッパーデッキ外して走行してました。

この辺の金属高級感が半端ない!

マニアにはたまんねぇ、この金属のオンパレード!「金属のメリーゴーランドや~」。私が所有している理由がこれで、走らせるより眺める方が好きな私にはもう、よだれものです。(梅干を見るとよだれが出るのと同じシステム)

昨今のツーリングカーと明らかに違うのは、リア重心、高重心、モーターとバッテリーという2大重量物が中心に搭載されることですね。
↓横からみるとこんなに高重心です。当時は低重心さは重視されていませんでした。

私のこのラジコンカーブログは、ラジコンを始めようと、初心者様がいろいろ検索してると、グーグルさんから、飛ばされて(丸投げ)やってくる人が多いみたいなので、興味がない話題かもしれませんが、私にとってはTT-02 RRや、TA07 MSよりも興味があります。

PS.ジャベリン組み立てました。人形の色塗りは出来かねます(笑)
こちらの記事で、
ジャベリン(オプティマとボディ違いの京商のラジコンバギー)買いました!
「パイプフレームボディは色を塗らなくていい」から良いと言ってますが、逆に?お人形さんを塗って配置しないと違和感があることに気づかされました(笑)

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