所有ラジコンカー一覧表

      2018/09/05

開設して間もなく、つたない内容のブログにもかかわらず、ご覧いただき恐縮です。

 

私の自己紹介の一環として 私(TAKAHIRO)の所有カー一覧表を作成しましたので

よろしかったら ごらんください。(見落としがあるかもです)

 

ちょっと変な方向にマニアックで、TA-05なんかは何種類ものコンバージョンがあったり、

気に入った一車種を、何台か持ってたりします。(自分でも変だと自負しております)

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いつかは、自分の様々な車種の部品を寄せ集めて、

自分の理想のレイアウトのツーリングカーを自作したい

とか妄想しながら、幾種かのシャーシを集めて、あれこれ眺めているのが

ストレス解消となっています。

 

なんせ近年の、ツーリンガーは、どのメーカーも同じレイアウト一辺倒でマンネリ化?

買う気が起きないという私のような人は多いのではないでしょうか?

と言いつつも、私の『私(TAKAHIRO)の所有カー一覧表』には、ハイエンドカー

が含まれていますが、走らせるために買ったというより、「眺めたい」から買った。

という感じですかね。

 

BD7 2015なんかは、BD7 2016が発売されて安くなったからという理由で買ったし

TRF417なんかは、TRF419が発売されたし、そろそろ入手困難になりそうだから買ったのです。

(変な買い方ですよね?)

BD7 2015をなぜ買ったかというと、これまた目の付け所がマニアックなのですが

他にはない、「フォワードモーターコンバージョン」なるオプションがあるからです。

 

これまでのツーリングカー走行経験から、「モーターが後ろに付いているよりは前のほうが自分好み

ということを確立していた経緯があって、TRF417やTF6SPを走らせたとき

やっぱりこれは、モーターが後ろ過ぎてちょっと好きになれないなぁ

もっとモーターが前にあってほしいなぁ

と予想通りの走行特性でした。

(うまい人はセッティングで走行特性を変えられるのでしょうが)

そのフォワードモーターコンバージョンのおかげかはもちろんわかりませんが、

フォワードモーターコンバージョンを組み立て段階から取り付けたBD7 2015は

バランスよく良く走ってくれます。

BD7 2015はそんな理由で久しぶりに眺めたいからではなく走らせたいから買いました。

 

TRF417を買った理由は、あの「一体化モーターマウント」が、

眺めるに十分な容姿をしているからです。

あの一体型なら、もし自分のオリジナルレイアウトツーリングカーに使うとしたら

一体化であるため、左右のシャフト支持部の平行が保たれるという利点があり、あとは

デフギアが、ギアデフが主流になり、ボールデフが標準で使われた最後の車種で、ボールデフの

最終形態ですので、その部品が欲しくて、との理由で買いました。

 

話が長くなってしまいました。

読んでいただいた方、ありがとうございました。

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